Thermalright AXP-200Rを組み込む

2015/01/19 12:53:14 | 自作PC | コメント:0件

ねんがんのAXP-200Rをてにいれたぞ!

てな、訳でThermalright AXP-200Rが届いたんで、このブログはいつも前置きが長いんで今回は早速取り付けてみましょう 笑

まずはThermaltake NiC F4を取り外してグリスを拭き取ります(つд⊂)ゴシゴシ

ちーす 3770kさん お久しぶりでっす 笑
基板裏面から同型の白プラスチック板と樹脂製ワッシャを挟んでバックプレートを固定します
また、マザーボード裏面の実装パーツなどによりバックプレートが利用できない場合、樹脂ワッシャとネジのみでの固定も可能です
今回は普通にバックプレートが付けられましたので、やはり固定の強度から考えてバックプレートにしました
グリスは、もちろん前回と同じくGC-EXTREME GELIDを使用

…あっ(´・ω・`)ちょっと出過ぎたかな…
さて、取り付け前に写真を撮らないとな
カシャッ!

キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

鏡面仕立てのお約束 笑

6本の6mm径ヒートパイプと、ヒートシンクには、全面に光沢感のあるメッキ処理が施してありシルバーで統一されていて、さすがはThermalrightって感じです

ヒートシンクの取り付けは非常に楽に出来ました
そしてファンをネジ止め

メモリの上にもファンが覆い被さりましたので、冷却が期待出来そうです
思っていたように、MSI GTX 970の色とスリーブケーブルの赤と黒にマッチして、なかなかナイスじゃあないですか
最上段にあるPCI Expressx16スロットとの干渉はギリギリ回避
Thermaltake NiC F4のときと同じく手持ちのUSBキャップを差し込んでみると、また不思議にピタリとハマりました 笑

140ミリのファンはやっぱり迫力があります
マザーボードとメモリの冷却にも期待♪



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